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omnex

業務内容

製品構想から事業化まで

要件をお持ちください。実現に必要なパートナーは、私たちが集めます。

OMNEXの役割

OMNEXは、国際的な事業開発、製品開発、製造の調整、サプライチェーンの統合、品質要件、商談、輸出入書類、そして長期的な取引関係に、主体的に関わります。

お客様をメーカーに紹介したり、助言したりするだけではありません。国際プロジェクトを商業的な成功へ導くために必要な資源、企業、専門知識を、自ら動いてまとめ上げます。

サプライヤーを紹介して終わりではありません。ビジネスの芽が、きちんと続く取引として根づくまで関わり続けます。

私たちの理念

私たちは商社ではありません。

コンサルティング会社でもありません。

私たちは、あなたのパートナーです。

はじめ方

二つの始まり方。一つの統合的なパートナーシップ。

パターン1

バイヤー主導の製品開発

製品の要件をお持ちの方へ。商業的に実現可能な形にします。

海外のバイヤーから製品コンセプト、サンプル、技術仕様、調達上の課題をいただいた際、OMNEXは商業的に成立するソリューションの開発に必要なリソースとパートナーをコーディネートします。

コーディネート内容

  • 原料サプライヤー
  • 原材料の調達・開発
  • 製造パートナー
  • 製品試作
  • 品質確認
  • 出荷の実行

サプライヤー選定後も関与を続け、供給関係の発展と改善に取り組みます。

パターン2

メーカー主導の市場開拓

製造能力をお持ちの方へ。海外での機会を開拓します。

OMNEXは、新市場への参入、適格な海外顧客の獲得、顧客仕様の製品開発を目指すメーカーと協力します。

コーディネート内容

  • 機会の発掘
  • バイヤーへのアプローチ
  • 製品・技術要件の調整
  • 製品・工程の改善
  • 商談・交渉
  • 継続取引の確立

必要に応じて、補完的な原材料サプライヤー、原料調達先、技術パートナーもご紹介します。

どちらの始まり方も、目指すゴールは同じです。商業的に成功する、長期的な国際パートナーシップです。

プロセス

7つのステージで進める業務プロセス

最初の要件から継続供給まで、各ステージをOMNEXがコーディネートします。

  1. 01
  2. 02
  3. 03
  4. 04
  5. 05
  6. 06
  7. 07

ステージ 01 / 07

要件確認と実現可能性の評価

ご希望の製品、参考サンプル、技術仕様、目標価格、品質要求、生産量、仕向け市場、事業目標を把握したうえで、実現可能性と必要なリソースを評価します。

事例

4つのプロジェクト、それぞれの道のり

インドでの製造先の発掘から、ベトナムでの専門的な生産体制づくりまで。パートナー企業の要望、立ちはだかった課題、そしてその解決方法をご紹介します。

推進体制

確かな経験と、現場での実行力。

日越の食品業界で数十年にわたり培ってきた経験と、自ら現場に足を運ぶ次世代の行動力。OMNEXはその両方で事業を進めています。

菅宣好

菅宣好

経験・プロジェクト開発・戦略アドバイザー

日本とベトナムをつなぐ数十年の食品業界経験を持ち、原料調達の調査、製造パートナーシップ、複雑な開発プロジェクトを手がけてきました。2020年から主導したベトナム産冷凍牡蠣の調査もその一つです。現在は新しい取り組みへの助言も行っています。

中菅尭良

中菅尭良

事業開発・プロジェクト実行

新しい取り組みにおける海外調達、パートナー調整、交渉、プロジェクト実行を主導。インドでのポテトフレーク初取引の成立から、2026年の牡蠣製造パートナーシップ、米国向け牡蠣フライプロジェクトの調整まで担っています。

  • 商業的な実績
  • 製品トライアル成功
  • 開発中
  • 拡大目標

ケーススタディ 01 · ポテトフレーク

初取引成立 · 継続中

インドから日本へ、メーカー直結のサプライチェーンを構築

日本 · ベトナム · 中国 · インドプロジェクト期間: 2024年〜現在

パートナー企業の要件

2024年、日本のパートナー企業から、ポテトフレークを製造元から直接輸入したいとの相談がありました。特定の品質要件と価格条件を満たし、従来の商流を介さない安定した供給元が求められていました。

課題

ベトナム、続いて中国のメーカーは製品自体は製造できたものの、パートナー企業の事業に見合う価格には届きませんでした。

プロジェクト体制

  • 中菅尭良中国・インドでの調達担当(2025年)
乾燥ポテトフレーク
140トン累積供給実績

取り組みの経緯

2024年

要件の把握

パートナー企業は、品質と価格の目標を満たす、メーカーとの直接取引を求めていました。

2024年半ば〜後半

ベトナムでの製造を検討

候補となるベトナムのメーカーは見つかったものの、想定製造コストが目標価格を上回ったため、探索を続けました。

2025年

中国へ探索を拡大

担当: 中菅尭良

適した製品と製造能力はあったものの、価格がパートナー企業の期待に届きませんでした。合わない条件を押し付けず、別の市場へ探索を広げました。

2025年半ば商業的な実績

インドで最適なパートナーを発見

担当: 中菅尭良

中菅がインドを訪れ、メーカーを評価し直接交渉。プロジェクト初の商業取引を成立させました。

2025〜2026年

輸入書類と品質の調整

松山港での輸入体制を確立し、OMNEXが貿易の実務をコーディネートしました。

  • 日本のパートナー企業とインドのメーカーとの直接のやり取り
  • 製品仕様と品質要件の確認
  • メーカー側の品質管理の調整
  • 商業・出荷書類
  • 輸入関連書類と書類確認
  • 出荷準備と物流の連絡
  • 関係各者と連携した書類・品質課題の解決
2026年商業的な実績

事業の継続

メーカーとの連絡、品質調整、出荷、長期的な取引関係をOMNEXが支えながら、供給が続いています。

成果と現在の段階

2025年に初の商業取引が成立。2026年半ばまでに累計約140トンを供給し、事業は継続中です。

このプロジェクトが示すこと

  • 海外メーカーの調達
  • コスト面の実現性
  • 工場との直接関係
  • 海外での交渉
  • 輸入時の品質調整
  • 出荷の実行

“知っている取引先だけで済ませることはしません。パートナー企業の事業に本当に合う答えを探し出し、形にします。”

詳しい経緯を見る

ケーススタディ 02 · IQF超薄切りさつまいもスライス

2024年に生産開始 · 継続中

日本向けに、農業と製造の基盤から築く

ベトナム → 日本プロジェクト期間: 2020/21年〜現在

パートナー企業の要件

日本の大手菓子メーカーであるパートナー企業が、厳しい規格のIQF超薄切りさつまいもスライスを製造できるベトナムのメーカーを探していました。

課題

規格には特殊な加工が必要でした。初期の開発は技術面・製造面の壁に阻まれ、プロジェクトは停滞していました。

プロジェクト体制

  • 菅宣好プロジェクト開発
冷凍IQF超薄切りさつまいもスライス
350トン累計供給実績

取り組みの経緯

2020〜2021年

難しい要件

担当: 菅宣好

初期の開発が行き詰まった後、業界関係者から菅に相談がありました。菅は長期的にプロジェクトに取り組むベトナムのパートナーを見つけました。

約2年半

製造体制の計画

担当: 菅宣好

日本とベトナムのパートナーと共に、製品に必要な製造体制の計画をコーディネートしました。

  • 長期的に取り組む製造パートナーの発掘
  • 工場・工程計画の支援
  • 日越チーム間の調整
  • 生産の実現性と技術課題への対応
  • 財務・投資面の助言
  • 製造体制の整備と将来の需要の整合
2022年

農業研究と原料開発

日越のパートナーが、さつまいもの栽培改善に共同で取り組みました。安定した品質は、工場だけでなく畑から始まります。

  • 土壌の評価・検査
  • 原料の品質検査
  • 栽培方法の開発
  • 原料の均一性の向上
  • 加工歩留まりに影響する条件の調査
  • 栽培方法と製造要件の整合
2024年商業的な実績

生産開始

超薄切りスライスの生産が始まりました。

成果と現在の段階

私たちの知る限り、ベトナムのメーカーとIQF超薄切りさつまいもスライスを開発し、日本へ輸出した初めてのプロジェクトです。2024年に生産を開始し、2026年半ばまでに累計約350トンを供給しました。供給は継続しています。

このプロジェクトが示すこと

  • 長期的な製造体制の開発
  • 農業サプライチェーンの調整
  • 工場計画の支援
  • 事業としての実現性
  • 技術的な課題解決
  • 国際的なパートナーシップの構築

“探すだけでは手に入らない製品があります。そのためには、つくる力、畑の基盤、そして長く続く信頼関係から築く必要があります。”

詳しい経緯を見る

パートナー企業の名称は非公開です。

ケーススタディ 03 · ベトナム→日本 冷凍牡蠣

商業出荷継続中

全国の養殖地調査から、長期的な商業供給へ

ベトナム → 日本プロジェクト期間: 2020年〜現在

パートナー企業の要件

2020年、日本の食品業界のパートナー企業から菅宣好に直接、日本向けに適した牡蠣をベトナムで調達できないかとの相談がありました。

課題

ベトナムには牡蠣資源がある一方、日本の品質・食品安全の要求に応える実績あるルートはありませんでした。養殖環境、微生物リスク、重金属汚染の可能性を調べる必要がありました。

プロジェクト体制

  • 菅宣好当初の開発(2020〜2024年)
  • 中菅尭良プロジェクト調整責任者(2026年)
  • 菅宣好戦略アドバイザー(2026年)
プロジェクト菅宣好 · 中菅尭良
  • 日本のパートナー企業

    製品要件

  • 牡蠣の養殖地

    原料

  • 日本市場の基準

    品質・食品安全

  • ベトナムの加工業者

    製造

  • 認証機関

    公的証明書

  • フォワーダー

    輸送

取り組みの経緯

2020年

全国の養殖地調査

担当: 菅宣好

ベトナム南部・中部・北部で、養殖環境、原料の適合性、微生物リスク、重金属汚染の可能性を調査。中菅尭良もニャチャン周辺など一部の視察に同行しました。

2021年

調達先と製造パートナー

担当: 菅宣好

適した調達地域とベトナムの製造パートナーを特定しました。

2022年製品トライアル成功

初の試験出荷に成功

担当: 菅宣好

プロジェクト初の試験出荷が日本に到着し、成功しました。

2023〜2024年商業的な実績

商業供給

担当: 菅宣好

2年間で約4コンテナを日本へ出荷しました。

2026年商業的な実績

製造パートナーシップの拡大

担当: 中菅尭良 · 助言:菅宣好

現在は中菅がベトナムの製造パートナーとの連携と取引の拡大を担い、菅が助言しています。

  • ベトナムの製造パートナーとの調整
  • 日本の取引先とのコミュニケーション
  • 商談とプロジェクトの実行
  • 品質・製品要件
  • 製造手配と書類
  • 出荷書類と出荷確認
  • 継続的な商業拡大

成果と現在の段階

2026年 · 10月時点

約200トン

2026年の対日出荷量

約260トン

2026年末の目標

私たちの知る限り、ベトナムのメーカーと加熱用冷凍牡蠣を開発し、日本へ輸出した初めてのプロジェクトです。2023〜2024年に約4コンテナ、2026年は10月時点で約200トンを出荷しました。260トンは年末の目標であり、出荷済みの数量ではありません。

このプロジェクトが示すこと

  • 現地調査と原料調達
  • 食品安全の評価
  • 製造パートナーの選定
  • 試作と品質の調整
  • 輸出書類
  • 長期的な供給

“信頼できるサプライチェーンは、見つけるものではなく、築くものです。”

2020〜2026年の経緯を詳しく見る

2020〜2024年の取り組みは、社名がOMNEXとなる2025年以前に、菅宣好がそれまでの事業ネットワークを通じて主導したものです。経緯と数値はプロジェクトチームの記録に基づきます。パートナー企業・製造者・サプライヤーの名称は非公開です。

ケーススタディ 04 · 米国向け牡蠣フライ

製品開発・商業販売に向けた準備中

サプライヤー、原材料、製造能力をひとつに

ベトナム → 米国プロジェクト期間: 2026年〜現在

パートナー企業の要件

米国のパートナーから、特定のバッター、パン粉、原料、加工、仕上がり特性を備えた牡蠣フライをベトナムで製造してほしいとの依頼がありました。

課題

すべての要件を満たす既存メーカーはありませんでした。衣のサプライヤー、原料牡蠣の供給元、加工業者を結びつけ、共同で製品を開発する必要がありました。

プロジェクト体制

  • 中菅尭良プロジェクト調整責任者
  • 菅宣好戦略アドバイザー
OMNEXコーディネート
  • 米国のパートナー

    製品要件

  • 衣材サプライヤー

    バッター・パン粉

  • 原料牡蠣の調達先

    原料

  • ベトナムの加工メーカー

    製造

  • 技術チーム

    合同試作

  • 輸出関係者

    書類・出荷

開発の進め方

01

要件とサンプル

米国のパートナーの製品要件と参考サンプルを把握。

02

衣のサプライヤー

適したバッター・パン粉のサプライヤーを選定。

03

衣の配合

同等の配合の調達または開発を調整。

04

原料牡蠣の供給元

適した原料牡蠣の供給元を選定。

05

供給網の接続

原料・資材サプライヤーと加工メーカーをつなぐ。

06

生産ライン

生産ラインの準備と加工開発を支援。

07

共同トライアル

サプライヤーと技術チームを集め、製造トライアルを実施。

08

サンプルと改善

サンプル、技術的なフィードバック、製品改善を調整。

09

品質・輸出準備

品質要件、輸出書類、出荷準備を支援。

10

販売開始へ

商業販売に向けた国際間のやり取りを管理。

一つの要望に、複数の専門パートナー。それを一つの開発プロセスにまとめる。

成果と現在の段階

取引条件は合意済みで、製品開発と販売準備を進めています。商業輸出はまだ始まっていません。

このプロジェクトが示すこと

  • 原材料の調達
  • 原料の統合
  • 製造体制の開発
  • 共同技術トライアル
  • 輸出準備
  • 国際間の調整
詳しい経緯を見る

パートナー・サプライヤー・工場の名称、配合、価格、仕様は非公開です。

案件リスト

2026年6月現在

商業化済み案件

12 件
  • 2015〜2023ベトナム → 日本

    冷凍IQFマンゴーカット

    商業化実績

  • 2015〜2022ベトナム → 日本

    冷凍IQFレンコンスライス

    商業化実績

  • 2016〜2017ベトナム → 日本

    冷凍IQF大学芋用さつまいもカット

    商業化実績

  • 2017〜2018ベトナム → 日本

    マグロカマ焼き

    商業化実績

  • 2018ベトナム → 日本

    マグロハンバーグ

    商業化実績

  • 2018〜2019ベトナム → 日本

    マグロミンチかつ

    商業化実績

  • 2019〜2020ベトナム → 日本

    鮭切り身焼き

    商業化実績

  • 2019ベトナム → 日本

    冷凍IQFレモンスライス

    商業化実績

  • 2019〜2020ベトナム → マレーシア

    鮭皮フライ

    商業化実績

  • 2024〜現在ベトナム → 日本

    冷凍IQF超薄切りさつまいもスライス

    約350トン供給実績

  • 2020年〜現在ベトナム → 日本

    冷凍IQF加熱用牡蠣

    2022年 試験出荷 · 2023年から商業出荷

  • 2025〜現在インド → 日本

    乾燥ポテトフレーク

    累積約140トン供給実績

商業化準備完了案件

2 件
  • 冷凍IQF牡蠣唐揚げ(S)
    ベトナム → アメリカ

    進捗

    • 価格合意済み
    • QC工程完了
    • サンプル出荷予定
    • FDA関連書類最終準備中
  • 冷凍IQFティラピア唐揚げスティック
    ベトナム → アメリカ

    進捗

    • 価格合意済み
    • サンプル出荷予定

開発進行中案件

2 件
  • 真空フライさつまいもスティック
    ベトナム → 日本

    状況

    • QC工程完了
    • 価格交渉完了
    • トライアルシップ待ち
  • 準チョコレートコーティング真空フライバナナチップ
    ベトナム → 日本

    状況

    • サンプル提示済み
    • 最終配合確認中

水産品

牡蠣・鮭皮・ティラピア・マグロ

農産品

マンゴー・レモン・レンコン・さつまいも・バナナ

原料系

ポテトフレーク

加工食品

唐揚げ・フライ製品・チョコレートコーティング製品

選ばれる理由

OMNEXが選ばれる理由

統合的なサプライチェーン構築

各プロジェクトに必要な原材料、原料、メーカー、専門パートナーを選定し、コーディネートします。

実践的な製品開発

製品仕様、技術試作、商業化準備のコーディネートに主体的に関わります。

国境を越えたビジネス調整

海外のお客様とメーカーの間で、商慣習、品質への期待、コミュニケーションの橋渡しをします。

製造・品質のサポート

生産工程、品質要件、お客様仕様に応える製造能力の構築を支援します。

出荷・書類のコーディネート

関係者間の連絡と確認を管理し、正確な書類と国際出荷の実行を支えます。

長期的なパートナーシップ

継続生産、安定した供給関係、新たなビジネス機会を引き続き支援します。

取引形態

柔軟で透明性のある取引関係

取引の形

  • バイヤー側
  • メーカー側
  • その他の合意形態

OMNEXのプロジェクトはそれぞれ異なります。取引の形は、案件の性質、開発業務の範囲、関係者、事業目標によって決まります。

担う責任と提供する価値に見合った、明確で双方合意の取引条件を設定します。案件に応じて、バイヤー側、メーカー側、またはその他の合意に基づく形で取り組み、OMNEXの役割と報酬について適切な透明性を確保します。

私たちが重視するのは、持続可能な取引関係を築き、プロジェクトのライフサイクル全体で確かな価値を提供することです。

パートナー募集

パートナーシップの機会

OMNEXは、日本、ベトナム、米国をはじめとする各国の食品メーカー、ディストリビューター、ブランドオーナー、生産能力のある工場と協業しています。

バイヤーの方へ

食品メーカー・ディストリビューター・ブランドオーナー

製品コンセプト、参考サンプル、調達の課題をお持ちください。開発と安定供給に必要なパートナーを集め、コーディネートします。

ご共有いただきたい情報

  • 製品コンセプト、サンプル、仕様
  • 目標価格、数量、品質要求
  • 仕向け市場と規制要件
  • 発売予定時期
製品のご相談 →

メーカーの方へ

メーカー・生産施設

生産能力をお持ちで海外展開をお考えですか。適格な海外顧客との出会いと、その要件に合わせた製品・工程の改善を支援します。

求める条件

  • 適用される食品安全認証(HACCPに基づく管理体制など)
  • 仕向け市場が求める場合の規制上の登録
  • 安定した品質、書類、トレーサビリティ
  • 顧客仕様の製品開発への意欲
市場開拓のご相談 →
対象市場日本ベトナム米国インドその他の市場

次の国際ビジネスを、共に育てましょう。

製品コンセプト、具体的な製造要件、海外展開に向けた生産能力のいずれをお持ちでも、OMNEXが最適な人材、リソース、専門知識をつなぎ、ビジネスを前進させます。